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Michelle David & the Gospel Sessions『The Gospel Sessions Vol. 4』

RELEASE Mar.06.2020

アレサ・フランクリンの意思を継ぐオランダ発のゴスペル・ソウル・ミュージック!

★ニューヨーク・ハーレム出身でオランダ在住のソウル・シンガーのミッシェル・デヴィッド。
来日公演も行うジャズ・ファンク・バンドのレフティーズ・ソウル・コネクションのオノー・シュミット。
そしてその盟友でありオランダではプロデューサーとしても名を馳せるポール・ウィリアムセン。
この3 人がブラック・ミュージックのルーツでもあるゴスペル音楽を新たな解釈でクリエイトされたのがこのミッシェル・デヴィッド& ザ・ゴスペル・セッション。

2015 年に発表されたデビュー・アルバム「ミッシェル・デヴィッド& ザ・ゴスペル・セッション vol.1」ではオノーとポールの二人のギターにタンバリンだけというミニマルな方法で新たなゴスペル音楽を提示し、続くvol.2 では過去のソウル・ミュージックを彼ら流のアプローチで再現。
2018 年に発表したvol.3 ではホーンセクションをフィーチャーし、オランダで大ブレイク!
国内最大規模の屋外フェス「PINK POP」への出演を皮切りに夏のフェスティバルを総なめにした。その快進撃はとどまることを知らず、隣国のフランス、ベルギー、ドイツからもライブのオファーを受け、2019 年には大規模な欧州ツアーを決行。その波及力は隣国のオーストリアやイタリア、スペインなどヨーロッパ各国へと広がっている。

全12曲収録
1.Good Good Good
2.You Are
3.Love
4.R'Fissa
5.Yes I Am
6.Don't Give Up
7.Victory!
8.Oh My My
9.Don't Give Up Reprise
10.Testify
11.Myself
12.Second Change

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